アメリカ転勤妻 ケイの生活ブログ

2016年夏からロサンゼルスに駐在員の妻として住んでいます。海外引越の準備で必要なもの、困ったこと、生活して楽しかったことなどをご紹介します。2年の短期赴任なので、長期滞在の方との違いはありますがご参考まで。

アメリカで家具を買う~ロサンゼルスは家具なし物件~オススメの家具屋さんは?

「アメリカは家具付き物件が多いんでしょ?」渡米前、多くの人にそう言われました^^;しかーし!ロサンゼルスは、「家具なし/Unfurnished」が主流です。。

なので、アパートを借りるほとんどの場合は、家具を揃えなくてはいけません。(留学生が滞在するアパートでは家具付きもあります。)

我が家の場合、低めの棚やカラーボックスなどは日本から送りましたので、こちらで揃えたものは、以下の家具屋さんやお店、WEBで購入しました。

  • Helms Bakery District:ベーカリーという名前がついていますが、カフェや家具屋さんが多数ならぶ、おしゃれな一角!Metro 33か733を利用するか、車がないと行きにくいエリアでありますが、たくさんのショップを見られるのでオススメです!これから家を購入する人向けでもあります。(2017/06追加)

  • Sofa Club Custom Furniture Store:主人が寝具にこだわりがある(?)ので専門店で、ベッドとマットレス、室内ランプ(アメリカの家は天井照明が少ないので必須)、机とデスクランプなどを購入。割りと安いと近所で評判です!
  • Marshalls:なんでも揃うディスカウントショップ!!アメリカに来たら必見ですw衣類、靴、赤ちゃん用品等から家具(小物中心)、ベッドカバーやタオル、キッチュン用品が、アウトレット価格で購入できます!お風呂、洗面用品を購入しましたが、浴槽滑り止めはオススメです。シャワーを浴びている時の転倒防止に!
  • IKEA:ロサンゼルスにもIKEA(アイキア)があります!Burbank店はDown Townの北なので少し遠いですが、ちょっとしたショッピングモールの敷地内にあるので、一気にお買い物が済ませられます!ラグ、ブランケット、キッチン用品などを購入。配送が必要であれば、別途60~90ドルくらいで、当日以降に届きます!
  • Urban Home:とてもおしゃれで、お手頃価格の家具屋さん!実は家具を揃えた後に見つけてしまい、一つも買ってないのですが、Westside Pavilionにあるお店がとても可愛く、何回も通ってしまいました。インテリアグッズも豊富です!
  • Pire1:Urban Homeに似ているけど、小物、キッチン用品などが充実していて、クッションやテーブル周りのインテリアがとてもおしゃれです!(2017/04追加)
  • bath and beyond:店名は”バス”押しだけど、キッチン用品とベッド用品がかなり充実しているような?近所のお店だけでしょうか。お手頃なものから、しっかりしたものまで品揃えが豊富です。上のUrban HomeとPier1に比べたら、日常使いのものが多いです。(2017/04追加)
  • crate and barrelこちらは個人的な意見としては、上の二つよりもハイセンスでUrban Homeよりも雑貨が充実している感じでしょうか。かと言ってすごく高いわけでもなく、インテリア、小物、キッチン雑貨まで揃うので、ぜひ行って見てください。(2017/06追加)
  • Target:どこにでもあるディスカウントスーパー。食品も少しあり、衣類と日用品がメインでしょうか。イトー〇ーカドーのイメージです!我が家は、ゴミ箱、テーブルクロス、浄水用に”Brita”のポット(LAの水は安全ですが、遠くから引いているのでフィルターすることが推奨されています。)を購入。収納のカラーボックスやカゴ類、クッションなども豊富に揃っています!
  • びびなびロサンゼルスの個人売買:テレビ、ダイニングテーブル、椅子、ゴルフクラブ(余計ですね。)、テレビ台、靴箱、ハンガーなどを日本人の方から購入。基本的に取りに行く必要があるので、Uberを使うこともありましたが、心優しい方が多く、困っていると伝えたら届けていただけたこともありました。帰国セールのお知らせなども掲載されているので、こまめにチェックするとWin-Winで売買できとってもいいツールだと思っています。

ロサンゼルスには本当に素敵な家具屋さん、インテリアショップがいっぱいあります。日本に持って帰れるのであれば「デザイン家具」を揃えてしまうのもいいかもしれませんね!最近見つけた素敵な家具屋さんは、Beverly Hills~West Hollywood(Beverly Groveから北に向かうLa Cienega Blvd周辺やMelrose Ave)、Santa Monica(4th street周辺)です。我が家は小物類だけでもおしゃれにしていこうと思ってます^^

アメリカから日本へ国際郵便。複数の切手を組み合わせても送れるの?

あまり需要がない話題だけど、ウェブにあまり載っておらず自分が困ったので、「国際郵便の切手」の話題を!
アメリカには、PAPYRUSPAPER SOURCEといった可愛いステーショナリーショップがあり、季節ごとにグリーティングカードを日本に送ったらきっと喜ばれますよね!

日本への定型郵便は$1.15で送れるので、郵便局(USPS)やLiquor Shop(郵便局より割高…)などで切手を購入してポストに投函すればOKです。ところが、この国際郵便用の切手があまり可愛くない。。気に入ったものがない。。(私の主観)

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他の切手のデザインは数多あるのに、国際郵便用だけ可愛くない。。せっかく可愛いカードを買ったのに、「専用切手じゃないと送れないのか?」という疑問。。

はい、試しました!正解は、「合計$1.15になれば、どの切手でも送れる」です!

アメリカの切手は料金改正が頻繁で、切手自体に料金が書いていないので、分かりにくいのですが、First ClassとかForeverとかクラスによって値段が決まっています。買った時点の金額を覚えておいて、それが合計$1.15になるように貼れば、ちゃんと日本に届きます。 切手購入のページ→Stamps

ちなみに私がやったのは、こんな感じ。(ケチ根性でてますね。。)

47セント×2枚+10セント×2枚+1セント×1枚

60セント×1枚+47セント×1枚+2セント×4枚  などなど。 

受け取った友人は若干引くでしょうね。もしくは切手の豊富さを楽しんでくれている…とポジティブに思って、それで送り続けています(笑)

せっかくアメリカにいるので、切手を楽しんでみるのはいかがでしょうか!?

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ロサンゼルスの交通機関。車は買うべき?なくても大丈夫?

駐在の奥さんや旅行で訪れる人もかなり気になる「ロサンゼルスって車社会ですよね?私車運転できなくて」という悩み。単刀直入に言うと、LAは車があった方が便利です!

だけど私の周りには運転しない人もいるし、”短期駐在なので車買いません”という方も!私も車を持つまで1か月弱、車なしの生活したので、車を持たないメリット、デメリットと対処法などをまとめてみました。


①【車を持たない場合】

<メリット>

  • 購入費用がゼロ→中古車も高いです。HONDA Fit 2013で約120万(正規ディーラー)
  • 保険料もゼロ →夫婦二人で、年10万円くらい掛かります(東京海上USAなど)
  • 駐車場代もゼロ→観光地は$7~15/日くらいする所もあり、Uberと費用がトントン
  • 事故のリスク減→LAは運転が荒い上に、道路が穴だらけでパンクのリスクも。。

<デメリット>

  • 行動範囲が狭くなる →バス、Metroも発達していて、アプリTransit: Real-Time Transit Appで時刻表やバス停もすぐわかります。TapというSuicaのようなカードも、Ralph'sなどのスーパーで買えます。だけど、明るい時間限定。女性一人だとちょっと不安。TAP - Buy a new Transit Access Pass card
  • Uberの費用がかさむ →少し離れた所にピンポイントで行く時や、夜の外出にはUber(日本の白タク)を使う人が多いです。便利で安全で安いけど、毎回となると費用はかさみます。ちなみにタクシーは高く、流しがいないので呼ぶのが大変。使っている日本人は聞いたことがありません。Uber - Google Play の Android アプリ
  • 小学生以下の子供は、Uberに乗せられない!? →チャイルドシートが義務なので、持参しないと断られるようです。(友人談)

<車がないときの対処法>

  • 友達の移動や旅行に便乗 →割り切ってお願いしましょう!
  • レンタカー →LAは観光地なので、町中にもレンタカー屋さんがちらほら。日系のレンタカー屋さんもあるので英語が不安な方もOK。
    Kayakという比較サイトやびびなびロサンゼルスで調べられます!
  • リース →月や年単位リースで、必要なときだけ長めに借りることも!
  • バス、Metroを駆使 →私は元々海外でもバスに乗るのが好きなので、日中は公共交通で出掛けています。ただLAはダウンタウンの治安が悪く、そこを出入りするバスは乗客に不穏な空気が漂うこともあります。土地に慣れるまでは、女性一人での公共交通の利用はオススメできません。
  • 自転車で行動 →LAは自転車道も多いので、自転車もそこそこ快適。だけど何といってもアメリカは広いので、どこに行くにも結構な距離に。。こちらでママちゃりを見たことがないので、もしお子様の送り迎えをお考えであれば、日本から持参か、バギーがついた自転車を購入することになります。


②【車を持った場合】

<メリット>

  • 行動範囲が無制限☆ 

<デメリット>

  • カリフォルニアの免許取得が必須! →なんと、カリフォルニアの”新規住民”が、国際免許が使えるのは入国から10日だけ。州ごとに法律が違うし、この“新規住民”の定義が頻繁に変更されるので各自DMVのサイトで確認してください。実際DMVは混んでいるので、10日以内なんて不可能なんですが。(運転免許取得の解説は、他の方のブログが詳しかったので、そちらをご参照ください。)
  • 駐車場問題 →LAはどこも混むので、行く先々で駐車場を見つけるのが至難の業。縦列駐車の練習必須!路上駐車の支払いは、アメリカのクレジットカードか25セントコインが必須なので、持参しましょう!
  • 車両、保険が高い →仕方ないですね。
  • ガソリン代がかかる →1ガロン$3弱=1リットル約77円。許容範囲ですかね。

以上、ロサンゼルスの交通事情でした。

私の個人的な意見では、2年程度の短期赴任で、お子さんがいない又は2歳くらいで、周りにたまに運転を協力してくれる人がいれば、車を購入しないのもアリだと思います。

ただ幼稚園以上のお子さんがいると、奥さんも送迎をするので、車が必須になると思います。運転した方が、治安の面でも安全(夕暮れやひと気のないところの徒歩は危ないので)なので、考慮されてみてはいかがでしょうか。

※補足※ ちなみにですが、車の購入方法は、「現地の正規ディーラー」、「現地日系ディーラー」、「びびなびの個人売買」、「リース」などがあります。我が家はSanta MonicaにあるHondaのディーラーで購入しましたが、とっても親切なので個人的にオススメです!中古者の販売員に日本人はいないのですが、とにかく親切なのでつたない英語やSSN(ソーシャルセキュリティナンバー)がない私たちにも親身に相談に乗ってくれます。(アメリカでは珍しいと思います。)メンテナンスには日本人の方がいて、日本語でチェックしてくれるのでこれも安心です!ご参考まで!

<アメリカ引越>送れないもの、必要なもの、要らないもの~リスト②~

【海外引越】【必要なもの、あって便利だったもの】は、前回の記事へ☆
 

 【要らないもの、なくても買えるもの、アメリカで買った方がいいもの】

※あくまでもアメリカで一番日本人が住みやすい「ロサンゼルス」で不要なものです※ 

  1. 発熱する系の家電 →アイロン、ドライヤーなどは電圧の問題で現地調達した方が安心。
  2. 延長コード→アメリカとプラグの形は同じですが、実はプラグの左右で大きさが若干違うので、日本の延長コードにアメリカのプラグが入らないことも。
  3. テレビ →TVの方式が違うので、モニターにしかならないそうです。
  4. 電池 →アメリカのものも変わらないのに、なんでこんなに持ってきたのかと(笑)
  5. 調味料 →日系スーパーはもちろん、醤油、みりん、酢などはキッコーマンなどは現地スーパーで安く手に入ります。多少味が違うけど遜色ないです。
  6. お米  →カリフォルニア育ちのコシヒカリなど、日本より安く買えます。
  7. 洗剤類 →大量に持参して後悔。。P&G製品など日本でもお馴染みの製品あり。
  8. シャンプー、ボディソープ→上と同じように、同じようなものが手に入ります。
  9. 化粧品類→私は肌が敏感じゃないので、もっとこちらのものを買いたかった。。
  10. 衣装ケース類 →こちらでも購入できました!ないと思って、日本から持参。。
  11. ラグ、クッション類→アメリカは季節ごとにたくさんの種類が出ます。きっと買いたくなること間違いなしです。
  12. ゴルフ用品→アメリカで始めよう!と思う方、こちらで購入した方が安いです。

不要といっても、こちらで新たに購入するより、日本から持ってこられるなら持ってきてもいいかもしれません。引っ越し費用に限りがある場合は、参考にしてください。

【海外引越】【必要なもの、あって便利だったもの】は、前回の記事へ→ 

渡米前に買った方がいい食品、製品、薬など~一時帰国で買いだめ編~】は2月のブログへ→

<アメリカ引越>送れないもの、必要なもの、要らないもの~リスト①~

ロサンゼルスに引っ越すにあたり、不安でいっぱいでネットサーフィンの毎日。
帰国子女の友人に聞いても、「ロスは何でもあるから、大丈夫だよ」で終了(笑) 

海外引越ってどうするの?送れるものに制限は?必需品リストは?という当時の私の不安に答えようと思います!

【海外引越の業者、期間、送れないものは?】

<前提と注意点>

  • 主人の会社指定で「日通」を利用 →海外発送は梱包や書類が特殊なため全てお任せ。事前準備は、「航空便」「船便」「日本に残すもの」の仕分けくらい。
  • ロサンゼルスの場合、航空便は1週間。船便は1ヵ月程度。 →航空便は扱いが雑だそうで、機械類や大切な家具は船便がオススメ。日通はロサンゼルスの事務所も日本語対応で、ロスの作業員も日本の方で安心です。
  • ビザがない人の荷物は発送できない。 →奥さんだけ後からビザ申請して出国する場合は、下着などの明らかな女性ものは後送か、自分で持っていくことになります。
  • 最大の注意点は、「食品」が全く入れられない(ロサンゼスル税関 2016年夏時点)こと。悲しい、悲しすぎます。せっかく買った調味料は断念。どうしてもというものはスーツケースに入れて自分で持っていきました。。(うちの場合、馬路村のポン酢・・・)
  • 開封済みの液体も禁止 →未開封であれば、洗剤や化粧水なども運べます!


【必要なもの、あって便利だったもの】

※あくまでもアメリカで一番日本人が住みやすい「ロサンゼルス」で必要なものです※ 

  1. 衣類  →ロスにはユニクロもあります。11月から寒いので冬物も少し。 
  2. 食器類 →日本っぽい食器は、外国人を招待したときに喜ばれます。
  3. 調理器具→こちらのキッチン用品は充実しているので、日本特有の菜箸とか?
  4. ラップ →こちらのは引っ付かないか、巨大な箱かどちらかです。
  5. 家電類(レンジ、炊飯器、掃除機)→我が家は短期赴任なので、家電を新調するのがもったいなく、かなり持参しました。変圧器は必須。長期滞在の方は、変圧器の故障リスクを考えると、こちらで揃えた方がいいと思います。家電の値段は日本と同じくらいです。※発熱する家電、テレビはアメリカで揃える必要あり。
  6. 変圧器(1500W)→日本から家電を持っていく場合のみ必須。同時に家電を使わなければ1台で十分です。うちはデザインもいい下記を利用。大容量変圧器 TI-149|120V対応アップダウントランス|海外変圧器・変換プラグならD-netストア
  7. 自転車 →すぐに車を購入できないときや、ちょっとした買い物にも便利。ロスは自転車道や駐輪スペースも豊富ですが、盗難注意。アパートでも廊下ではなく、家の中で保管してください。
  8. キャンプ用折り畳みイス →家具が揃う前と来客時に重宝しています。
  9. 風呂桶、イス、体洗いタオル →お風呂のイスは踏み台にもなって意外に便利。うちはシャワーヘッドが固定式なので、風呂桶もあると便利です。
  10. 洗面用品(洗顔、化粧水など)→私は平気なのですが、水が合わないのか肌荒れになる人も。はじめのうちは慣れたものを持参するといいかもしれません。
  11. 洗濯ネット →ダイソーで買えますが、あると便利。
  12. 物干しスタンド(必需品!!)→アメリカは乾燥機を使うのが当たり前。外干しは景観が悪くなるので禁止のところも多く、物干しスタンドは必須。逆に私の疑問はアメリカ人は、縮ませたくない衣服はどう干しているのかと。。たためるスタイリッシュ物干し|通販のベルメゾンネット
  13. 物干しハンガー→カーテンレールがないところが多く、ドアに引っかかるタイプがオススメ。40ピンチハンガー|通販のベルメゾンネット
  14. 洗濯カゴ →洗濯機・乾燥機が共有のアパートが多いので必須。買えますが。
  15. くつ置き(下駄箱)→アメリカでも1回見つけましたが、玄関用にあると便利。
  16. 吸盤付フック →アメリカは磁石やテープ式フックが多い?洗面周りで重宝。
  17. エマール →こちらの洗剤がよくわからず、ドライクリーニングに使ってます。
  18. (2017/04追加) 衣類用防虫剤 →LA向けの荷物には入れることができます。私はフローラルの香がいいので、持参しました。
  19. スリッパ →アメリカだと高級品か安物か両極端と、日通の方に言われ、疑心暗鬼で10足持っていきましたが、来客時に非常に重宝します。

  20. つっぱり棒→ダイソーには細いものしかない?ので、持参した太いものがウォークインクローゼットで活躍中。
  21. 生理用品 →アメリカは紙製品が全般に高いです。私はまだ持参したものしか使っていません。。トイレットペーパーは質がいいのでご安心を!
  22. ポケットティッシュ、小さいウェットティッシュ →アメリカのは大きいです。

  23. こばえホイホイ→蚊は少ないですが、キッチンに小バエが出ます。。空間にスプレーするタイプの殺虫剤が役立ってます。
  24. 歯ブラシ →アメリカのはヘッドが大きいので、日本人は子供用で十分らしい。
  25. 常備薬 →こちらでも簡単に手に入りますが、慣れたもの、特に風邪薬。

  26. 食品 →日系スーパーがたくさんある(高いですが)のと、地元スーパーでも、(味は保証できませんが)基本的なものは調達することができます。スーパーについては、別のブログでご紹介しますね。
    <持って行ってよかった食品> 
    ポン酢、粉末ダシ、コンソメ、とろろ昆布、乾燥シイタケ(実は持ってこなくて後悔。アメリカはキノコが少ないので)、乾燥わかめ、七味唐辛子、ウスターソースオイスターソース、豆板醤、テンメンジャン、ラー油、袋麺、カレールー、おたふくソース、お好み焼き粉(広島県人なので)など
      →2月のブログで食品も紹介しています。
  27. (2017/02追加) 保冷剤 →アメリカでもたまーに見かけますが、小さいお菓子の保冷剤などはあった方が何かと便利です!ぜひ持参ください。

取り急ぎ、ざっと思い当たるものを書きました。
もっと色々持参しましたが、基本的にこちらで揃えることができます。あと「びびなび ロサンゼルス」で日本に帰国する方から安く譲っていただくこともできましたので、必要そうなものだけ記載しています。また思いついたら更新するようにします。

【要らないもの、なくても買えるもの】は次のブログへ→

【渡米前に買った方がいい食品、製品、薬など~一時帰国で買いだめ編~】は2月のブログへ→